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2006年03月のエントリーです。新しいものから順番に並んでいます。
贅沢な一日
2006年03月31日

高松の夜景を一望できるタワーの30階にて

高級フレンチをいただいてきましたわよー。もちろんおデートで!おほほほほー!

ほほほほほーーー!
ふう……。
我ながら虚しい嘘をついたわ。
本日は会社の歓送迎会でした。みんなで思いっきり奮発して豪遊してきたってわけです。
ワインのおかげですっかりヘロヘロですのでね、今日はもう寝るとしますよ。

モモ「マミーのお帰りをお待ちしておりまちたのにー。」
ああ、視線が痛い!
でも寝ますよ。

モモ「いいんでちか!?モモ母ちゃんとラブラブしまちよ?いいんでちか?」
好きにしなさいよ。
モモ VS 甥っ子
2006年03月30日

ヨーグルト片手にマフィンを頬張る甥っ子。

ううっ……。
昨日は甥っ子には一切近付かずに過ごしたモモですが、少しずつその存在に慣れてきたようです。

モモ「だってこの子の周り、おいしいものがいっぱいでちもん。」
甥っ子がボロボロこぼしながら食べるものだから、片時も傍を離れません。

モモ「こちらのお手手はお留守でちね?モモがお手伝いしまちよ。」

モモ「モモにもくださーい!」
最初は遠慮がちにおねだりしていたモモも次第にエスカレートしていって

モモ「さっさとよこしな!おチビちゃん!」

甥っ子「ふぎゃー!」
モモ、もうすぐ2歳児と大喧嘩。

モモ「泣かせてやったでち。」
君ら、同レベルだ…。

土日は連休だから、たっぷり甥っ子と遊ぶつもりだったのに、土曜の朝には帰るんですって…。
甥っ子のために取った休みが無駄になったわたしに慰めのクリックを(;ー;)
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悲しいときー
2006年03月29日
新刊出たわー!と勢いよく買った本が

2冊目だったときー
悲しいときー
久々会った甥っ子にイキナリ
「ばあ」
と呼ばれたときー
婆じゃねえ!
現在、第2子を出産したばかりの義妹に楽をさせてあげようと、我が弟が長男を連れて帰郷中です。
そんなわけで、数日間オババカ日記と化しちゃってもいいかなー?(いいともー!)
さてこの甥っ子(もうすぐ2歳)が今一番熱いと感じている遊び。それは

掃除。放っておくと多分何時間でも掃除します。
しかし掃除機を天敵だと思っているレイジとユウマがそれを許すはずもなく

レイジ&ユウマ「敵襲じゃーーーー!!」
掃除機はガーガー、犬はギャンギャン、我が家はさながら戦場のような状態に…。
いいかげんうるさいからと掃除機を取り上げるとギャーと泣かれ、慌てて返すと今度は電源が入っていない!とお泣きになりますよ。
せめてこれでー!と、代わりにクイックルワイパーを渡してみると

「せっせとお掃除しまつー」
気に入ったようです。

「どっこいさーー」
いやなかなか見事な掃除ぶり。

でもカーペットの上はやめてほしいの。
ちなみにモモは甥っ子を危険人物と認定したらしく近付こうともしません。
アイタタ!
2006年03月28日
おでこって思い切りぶつけると凹むのねー。
イキナリ何を言い出すんだこの女は、と思われたでしょ。
わたしの職場、階段の踊り場に窓があるんですけどね、今日は朝から雨が降ったり止んだりと変なお天気だったのですよ。
で、帰宅時間が近付いてきた頃に、天気はどうかなー?とこれまで近付いた事のなかったその窓から外を覗いてみようと思ったわけです。
出窓タイプのその窓にふらふらと顔を近づけたその瞬間、ものすごい衝撃がでこに!
分かりにくいので絵にしてみました。心頭滅却すれば、芸術的に見えると思うの。


壁の角、でこにジャストミート。
しゃがみがあと一歩、足りなかったようです。無念。

モモ「悲惨でちね。」
今もおでこ凹んでます(涙)

痛くてロクに文章も書けないので、本日はこれまで~。
いい年こいてたんこぶ作ってるわたしに癒しのワンクリックお願いします(;ー;)
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母ちゃんの美的感覚
2006年03月27日

ユウマ「たーすけてーーーー!」
ユウマが凄い勢いでフェンスによじ登った昨日、その後ユウマは無事だったのか!?と心配する声をちらほら頂いたのだけど、

ユウマ「たたた助けてくれるん?神!アナタ神!」
見かねた母ちゃんにより無事、救出されました。
はい、本日はそんな母ちゃんのお話です。

モモ「はーん。この感触、たまんないでち。」

ユウマ「ほおおお。」
レイジ「なかなかやな。」

モモ「ウトウトしまちね。」
いえね、母ちゃんがカーテンを新調したんです。
それまでのゴテゴテ模様の入ったブルーのカーテンから無地のホワイトのカーテンに。
せっかくカーテンが明るくなったんだし、ソファーとテーブルも買い換えたら部屋がスッキリ明るくなるよねーと何気なく放ったわたしの一言に
ええな!それ!
と母ちゃんノリノリ……。

本気でやりやがりました。
母ちゃんのハートに火をつけた張本人としては、黙って見ているわけにもいかず、結局わたしも半額支払うハメに。
しかし、そうこうしているうちに、2人揃ってノリノリになってしまいましたよ(暗示にかかりやすい親子)
残すはカーペットのみだぜイエーー!とデパートに繰り出そうとしたところを父ちゃんにガッシ!と止められ我に返った母と娘。父ちゃんグッジョブ!
で目下、母ちゃんの悩みの種はいかにしてこのソファーをイタズラ盛りのモモから守るかということ。
買ったばかりでボロボロにされちゃたまりません。すでに土足であがってるしね。

レイジ「え?」
モモ 「当然の権利でちよね?」
そこで閃いた母ちゃん。押入れをゴソゴソ探り、奥の方から使用していないベッドカバーを引っ張り出してきましたよ。
多分、これピッタリやと思うわー!とソファーにカバーをせっせと掛け
ほらー、ピッタリ♪
とご満悦。

あはは、ぴったり!(号泣)

我が家のルール・母ちゃんが「このソファーはこれでええ!」と納得しているので、もう誰も逆らえません。
何をしでかすか分からない母ちゃんに、そっとクリックお願いします(;ー;)
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